ABOUT

クリエイティブディレクター・マツムラ マサタカの感性をベースに、50、60年代のクラッシックなデザインをモダンに構築。 都会的でインターナショナルな要素を織り混ぜファッションを楽しむ人々の個性を引き出すコレクションを提案します。 世界に誇るSABAEの職人の細部まで徹底的にこだわりを持つ技術をベースに、既存の概念にとらわれない発想を織り交た高品質でユニークな物作りを徹底しています。 フロントサイドから見える特徴的な六角ネジはブランドシンボルの一つ。計算された抜け感は、静かな存在感を放ち着用する人の感性を刺激します。 マツムラ マサタカ 1980年生まれ。 中学、高校をスイスのボーディングスクールで過ごした後、ロンドンの大学にてファッションデザ インを学ぶ。 在学中から多くの体験を通じ、音楽、アート、ファッションなど様々な分野で活動。 giulianofujiwaraのクリエイティブ・ディレクターに若干25歳で就任し、ミラノメンズコレク ションにてデビュー。 その後、様々なデザインクリエーションの分野で活躍し現在はpineのクリエイティブディレクター を務める。 2006年 giulianofujiwaraのクリエイティブディレクターとして、 秋冬ミラノメンズコレクションにてデビュー。 2009年 ミラノサローネにて家具『giulianofujiwara Form』のコレクションを発表。 大手セレクトショップBEAMSとのコラボレーションブランドSPLOOSH.を発表。 2010年 秋冬展示会にてウィメンズ、ミラノデビュー。 2014年 春夏クリエイティブ・ディレクターとしてPINE 発表。